666 問題

主にあって、計画的に<千年の平和>を!

私は既に霊的な死と復活を体験しています。
主の恵みは確かです。
後は「獣」との決戦。
・・・<神の声>を聞いたのは生命保険でした。
黙示録は乗り超えています。
^0^ 

               <18・7・2008>
継続される仕事

魔界の下僕である「カルト組織」の勢力拡大を阻止すべく活動して来ました。
しかし、繰り返される時代の悲劇。
忌まわしき「獣」の出現の時は、これを倒すのです。
それが宿命。

時代の成長と個人の成長は違います。
弱くなった精神力の現代。
魔界の下僕=「666」人間の氾濫。
一方、<聖徒>達も育って来ました。

創価学会員とそれに汚染された者は「特有の霊性」なので解り易いものです。
主の導きに感謝しています。
しかし、
一般市民にそれが見切れるのか?
難しい問題です。
兄弟姉妹を増やさなければなりません。 

立ち上がれ!
<高貴な魂>の持ち主達よ!
己の力に頼らず、主に求めよ!
更なる成長を!

自他力本願で!! 

  <22.7.2008>
人類の成長へ

創価学会は文化会館等で独立宗教法人化し、内部競争をすべきです。

キリスト教界では、教会単位で独立宗教法人で切磋琢磨しています。 
独裁はありえません。 
それでいて、20億の兄弟姉妹です。 
日曜の礼拝が、神の家族の集まるひと時。 
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教義は一つ。 
^0^ 
極論では、一人一人が独立宗教法人です。 
これが我等の人権。 
^0^ 
その上での20億の兄弟姉妹の連帯。
世界は暗黙の了解で動いています。
^0^

創価も、そうあるべきです。 
創価は幼稚すぎます。
繰り返される人類の悲劇。
独裁体制では大人にすらなれません。
子供のままです。
創価は幼稚です。

20億の我ら兄弟姉妹の安定的繁栄。
我等は<大人の大人の子供>。 


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