666 創価学会問題 2009年 本題

社会問題

そういえば、定額給付金などでもめている国会。
そういうお金があるなら・・・。
子供が生まれる際に支給される金額を100万位にしたらどうか?
更に、義務教育等の公立の学費や給食費を無料にしたらどうか?
そうすれば国民は安心するでしょう。
安心すればお金を使うでしょう。
それが真の経済効果。
お金は循環します。 
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工場への派遣にしろ、国民への定額給付金にしろ、
提案をしたのは公明党。
今、社会問題です。
巻き込まれた自民党も哀れです。
麻生総理は公明と共に自爆するつもりなのか?
これが自民のけじめなのか?

           ・・・・・・・>>>情報<<<・・・・・・・・

>公明党の坂口元厚生労働大臣が製造業への派遣を解禁した。
>そして今、派遣切りが社会問題化し深刻な事態となっている。
>派遣を解雇され路頭に迷い、あるものはホームレスとなり、あるものは犯罪へ。公明党はとんでもないことをしでかした。
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>■製造業派遣解禁「止められず申し訳ない」 広島労働局長(元賃金時間課長) 
>厚生労働省広島労働局の落合淳一局長は6日、広島市で開かれた連合広島の旗開きで、製造業への労働者派遣が解禁されることになった03年の労働者派遣法改正をめぐって「申し訳なかった」と発言した。 
>落合局長は来賓あいさつで「制度を作ったのはだれか、といわれると、内心忸怩(じくじ)たる思いがある。大臣が見直しに言及しているので、私がここで言ってもクビにならないと思う」と前置きし、「私はもともと問題がある制度だと思っている。しかし、市場原理主義が 全面的に出たあの時期に、労働行政のだれか一人でも、職を辞して止めることができなかったか、ということには、私は小輩、軽輩であるが、謝りたいと思っている」と述べた。 
>さらに「派遣労働者は同じ職場の仲間と認識すべきだ。中途解除してはいけない。中途解除と期間満了とは異なる、と声を大にして指導したい」と語り、解雇された派遣労働者の住居確保などについて連合広島にも協力を求めた。 
>落合局長は朝日新聞記者の取材に対し、法改正当時は(厚労省の)賃金時間課長で改正には関与していないと話した。
>発言の意図について「大臣に代わって大言壮語しようとは思わないが、今日の(派遣労働者の解雇や住宅問題の)一因が役所にあると、役所の誰かが認めなければいけないと思った」と説明した。 
>2009年1月6日22時11分 
朝日新聞 

キリスト教会関係は昨年から炊き出しなどしてよく頑張っています。
毎度の事^0^
しかし、
元凶の創価学会・公明党・・・。
そこで提案。
創価学会は汚名挽回の為にも、各地の文化会館を(派遣村)の如くに開放したらどうか?
食事も提供して。
そうすれば、社会は創価・公明を見直すでしょう。
自民党が沈没?しても公明党は生き残るでしょう。
創価学会は宗教法人なのだから社会的責任は大きいはず。
税金面で優遇されている面でもなお更です。
これは一石二鳥です。
保護された人々は創価学会に感謝するでしょう。
多くは創価学会員になるのでは?
これはスピードが命。
創価は遅いですね。
いつもながら。

前向きな競争をしましょうよ!
「過去世云々」の「カルト思考」はダメですよ!
私は<敵を愛す>。
辛口ですが。
^0^ 


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